トマト栽培も終わり





11月7日の賀露の砂地で栽培しているトマト。

9月15日頃から少しずつ枯れ始めたが20本ほど

病気や暑さを克服し生き残る。

品種はホーム桃太郎。

寒い中多くのトマトが、熟している。

寒さのなかで熟しているので実は硬く引き締まり

まずまずの味覚。

10日には全て整理して今年のトマト栽培は終わる。












外国のトマト(名前は、moneymaker)。

中玉トマトで100本全部生き残る。

甘みがあれば商品になるんですけれど。


今年初めて外国のトマト30種類ほど栽培に挑戦する。

外国の土地では100年以上にわたり農家で栽培されている

品種(固定品種=エアルーム種)で5種類ほど病気

や暑さを克服し生き残る。













落ちこぼれの種から生命が育つ。

トマト栽培を終わるには心に残る。






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by WAC06068 | 2008-11-08 07:52 | トマト栽培
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